2011年6月アーカイブ

休日

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◎神さんの友達、2夫婦で時間がお互いにとれたので美味しお魚でも食べに行こうと

  話が決まり茨城県ひたちなか市の魚市場に出かけました。

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※天然物の大分産の牡蛎を生で食べられるとのことで早速頂きました。何とシアワセ "                                          

 

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◎、3月11日の東日本大震災で3カ月過ぎた今でもその時の爪痕がまだ修復できない

    状態でした。

 

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◎、日頃お世話になっている人、お友達の幼い子供のいる家族に今年沢山植え付けたじゃが

    芋をおすそ分けしながら、収穫の喜びをあじわって頂こうと企画しました。

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※天候も朝少し雨がぱらついたものの曇りでちょうど収穫日よりでした。

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◎、収穫が終了した後にみんなでバーベキュウで楽しみました。

   子供たちに収穫の喜びをあじわってもらえたようだ!

 

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メダカの学校は?

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◎メダカを友人から頂いて坪庭にある蹲のなかで飼っている。

  色とりどりのメダカが狭い空medaka.JPG間の中で生きている。     medaka3.JPG  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※最近、布袋草の根にメダカが産卵したと見える卵がびっしり付着している。

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◎、我が家の西1キロ地点で南北に走る国道17号線の高架工事が行われている。

   巨大なクレーンがそそり立つ、凄いテクノロジーである。

   早起きして現場までいって見た!                                 

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◎、現場に近いて見ると迫力がある。

    

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◎、工事の計画、作業の流れ、機械の主な役割りや、いろん       

   なものが展示してあるプレハブを見つける。

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◎、「ご自由にお入り下さい」との看板があったので中に入って見学することにした。

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◎、作業風景がミニチアの模型でリアルに表現している。

 使用するボルト、それぞれの機械の役割り分担等解りやすく展示   

 してあり大人でも面白い!                                                                        

 

 

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◎、今年はじめてトウモロコシ栽培に挑戦してみる。

   大分成長してきて先端に、お花が咲き中間に雌穂がついてきた。

   1本の木に一つ実をならさないと栄養がつかず美味しく食べられないそうだ。

   そこで雌穂どりをする。                                                                                                           

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雌穂どり。(参考資料から)

ひと株につき、雌穂が2、3本でると思いますが、これを全部収穫しようとしてそのままにしておいても、結局栄養が各穂に分散される結果となり実付きが悪くなりますので、最上部の雌穂のみ残して、残りは取ってしまいます

 

夏至(げし)は、一年中で一番昼が長い日。

二十四節気の第10。五月中(旧暦5月内)。

現在広まっている定気法では太陽黄経90度のときで6月22日ごろ。ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは夏至日(げしび)と呼ぶ。恒気法では冬至から1/2(約182.62日)後で6月22日ごろ。

期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小暑前日までである。

西洋占星術では、夏至を巨蟹宮かに座)の始まりとする。

 

◎、6月23日、真夏の様な日差しである。当社南にあるキュウイフルーツの木が熱い

      太陽にむかい、地球の重力に逆らいグイグイと空に伸びていく、凄いパワーである。

   我々、人間も「未曾有の危機」などと言ってはいられない。元気をだそう日本!!

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◎、今年3月14日に種を植え付けて約3カ月経過し、今年も沢山収穫出来た。

  すでに、沢山の皆様にプレゼントすることが出来た。

  自然の営みに感謝である!  

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◎、3ヶ月あまりでこのように沢山の

  栄養分を貯える自然の仕組みに

  驚かされる。

 

 

◎、現在、前部の事故損傷するとすぐに廃棄処分になってしまう 、そんな車をリサイク   

    パーツの利用により低コストで修理し再生出来る。

 

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   ◎、半額のパーツ料金でお客様の

  お財布をリーズナブルに出来る

庭の片隅に!

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※庭の片隅ににょきにょきと捻じれて咲く花蓮な花(ねじり花)が咲きました。

  花は見えないくらい小さいけど欄です。

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※ねじり花(ネジバナ)

 


らん科.多年草.東欧、アジア、豪州に分布.原野、芝地や田の畔に生える.
地際に細長い葉を数枚つけ、その中心から短い毛の生えた長さ15~40センチの花序を伸ばす.
淡桃紫色の多数の花が螺旋状に咲き上がっていき、ねじれた花序に穂状につく.
根元から先端への花の並び方は、朝顔と同じ右ねじれと、反対の左捻れの両方がある.
捩(ねじ)花、文字摺草は、夏の季語.
漢名:"盤竜参"、"ひだりまき

◎、我が家の東側にアサガオのグリーンカーテンをつくる。                                                                           

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緑のカーテンの歴史は、江戸時代まで遡るといわれ、江戸長屋の軒先にシュロ縄でアサガオ   を吊るし、品質改良を楽しむと同時に、涼を得たということです。
また、日本三大随筆と言われる徒然草(吉田兼好著)には「家のつくりやうは夏を旨とすべし」とあり、日本では僅かな涼を得るための努力を、西暦1300年から行っていることが記述されています。

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